濁り

岡山・瀬戸内タイラバ攻略

濁り潮のタイラバは「シルエット」で選ぶ|赤金と黒系、2回の濁り釣行で効いたネクタイの共通点

濁り潮のタイラバは何色のネクタイがいい?2026年5月17日(赤金)と10月8日(鱗オレンジ・ブラック/黒系)、濁りの中で釣れた2回を比べると、共通点は「輪郭がはっきり出る色」でした。以前の記事との違いも正直に書きつつ、次の濁りの日のローテーション案をまとめます。
岡山・瀬戸内タイラバ攻略

濁りの日は黒系ネクタイ。水深10mの浅場タイラバ、キャスティングより縦の釣りが効いた中潮の朝|2026年10月8日

2026年10月8日、香川沖で6時〜10時の浅場(水深10mライン)タイラバ釣行記。濁りが強い日はイグレイ カーリーSHA(鱗オレンジ・ブラック)や黒系ネクタイが好調で、浅場なのにキャスティングよりバーチカルが良い印象に。提供された潮見表(中潮・満潮9:00・地点未確認)と写真の撮影時刻を重ねて振り返ります。